SUKU HOME "EBONY RAY CAMI DRESS"

Regular price ₩177,000

柔らかなオーガニックコットン素材のキャミドレス。
一枚一枚手で染められ、縫製しています。
ストレートネックとスパゲッティストラップが特徴。
ブラックから始まり、ミントグリーン、オーシャンブルーへと続く、
グラデーションのタイダイは一枚で着てもレイヤードしても
楽しめる一着。

-SUKU HOME / スクホーム-
EBONY RAY CAMI DRESS
COL: EBONY(TIE DYED)
SIZE: L
MATERIAL: ORGANIC COTTON 100%
MADE IN INDONESIA

《SUKU HOME》
オーストラリアのメルボルンをベースに"Christin Lafian(クリスティン・ラフィアン)”
によって設立されたライフスタイル・ホームウェアブランド。
インドネシアで育ったデザイナーの Christine Lafianは、
無数の色と模様に囲まれた環境そして、部族文化の芸術作品を
現代の家庭に取り入れたいという思いからインスピレーションを受け、
ブランドを立ち上げました。
彼女は、家庭は自己の延長線上にあると考えていて、それを背景に、
様々な作品は愛と誠実さをもって選ばれ、デザインしています。
Christine は、インドネシアの海岸沿いの小さな村々からインスピレーションを得て、
故郷インドネシアをめぐり、 地元の職人の作品を集め真柄、
独自の美学とスタイルを発掘していきました。
伝統的なパターンワークと大胆でカラフルなデザインの組み合わせが、
SUKUの希少で美しい自然を引き立てています。
SUKUは、真正性、持続可能性に根ざし、
倫理的なフェアトレードの実践と共有された経験のもと、
グローバルなコミュニティを結びつけています。
単なる装飾品ではなく、一つ一つの製品を巧みに手作りし、
彼らの人生を自分たちのものに織り込んでいます。
SUKU HOMEが考える持続可能な洋服とは製品そのものが持つ背景、
生産過程からそして実際の機能性を重視しています。
商品はインドネシアの自然な美しさと豊かさ、
そしてその伝統テキスタイルを反映しています。
社会と環境の持続可能性にフォーカスし、インドネシア全域の職人と
そのコミュニティとの パートナーシップを維持しています。