BRIGITTE TANAKA "DELFT VASE POUCH"

Regular price ₩87,000

オランダのデルフト焼きの花瓶がそのままポシェットになっています。
デルフト独特のブルーのトーン、そして繊細な刺繍が美しいです。
形もとてもオリジナルですがたくさんの小物が入ります。
素材はオーガンジーベースで、インドで施された刺繍が特徴。
繊細そうに見えますが、7kgくらいまでの耐久性があります。

BRIGITTE TANAKA / ブリジットタナカ
DELFT VASE POUCH
MATERIAL : ORGANZA (NYLON 100%)EMBROIDERY (PES 100%)
SIZE : 30cm x (9cm x 5cm)
MADE IN THE INDIA
WASH & CARE : ドライクリーンングまたは低温で洗濯機で洗うことが出来ます。

【BRIGITTE TANAKA】
BRIGITTE TANAKAはフランス人のBRIGITTEと日本人のTANAKAによる デュオグループです。
日本とフランス、アンティークとコンテンポラリーといった二つの相反することをテーマデザインをしています。
BRIGITTE TANAKAの代名詞であるオーガンジーバッグは"古き良きフランスの商店"
魚屋、パン屋、チーズ屋などからインスピレーションを受け、お買い物の時にプラスチックバッグを使わずにとエコロジーの観点から始まりました。
BRIGITTE TANAKAの得意とするユーモアのあり、そして昔と現代が混ざり合ってコンテンポラリーなものづくりを目指しています。
遊び心と詩的なセンスであらゆるものに新しい命を吹き込んでいます。

 ・Brigitte GIRAUDI
セントマーチンを卒業後MISSBIBIというミニチュアのブランドを立ち上げる。 遊び心のありかつコンセプチュアルなデザインを得意とする。
パレロワイヤルに3平方の小さなギャラリーを始める。

・Chieko TANAKA
東京に生まれ、芸術学科を卒業後、日本のアパレル会社で小物やアクセサリーのデザインを担当のちに渡仏。
遊び心のありかつポエティックなデザインを得意とする。
BRIGITTE TANAKAの他に、2022年より日本とフランスの文化をミックスさせ パブリックスペースでパフォーマンスを行うプロジェクト" Notre RDV au Jardin"の ファウンダー兼アーティストディレクター。